沿革
| 昭和20年 | 和歌山県立医学専門学校開校 | 南條輝巳男 医専内科学 (初代)教授 就任 |
| 昭和23年 | 和歌山県立医科大学開講 | 岩鶴龍三 内科学 (第二代)教授 就任 |
| 昭和36年 | 溝口輝彦 (第三代)内科学教授 就任 | |
| 昭和44年頃 | 大学紛争 | |
| 昭和45年 | 内科が5内科に分科 | |
| 昭和49年 | 宮村敬 内科学内分泌部門 (第四代)教授 就任 | |
| 昭和59年 | 内科講座制の改革により、宮村敬 内科学第一講座教授に | |
| 平成元年 | 南條輝志男 内科学第一講座 (第五代)教授 就任 | |
| 平成10年 | 新医大開講 | |
| 平成11年 | 診療部門移転 | |
| 平成22年 | 赤水尚史 内科学第一講座 (第六代)教授 就任 | |
| 令和2年 | 松岡孝昭 内科学第一講座 (第七代)教授 就任 | |